「建築用語」の世界 −せ−
−「せ」−
『�,擦辰海Ε棔璽鼻弊亶僖棔璽鼻法�
壁や天井の下地材として使われる。強度はないが、火に強いため建築基準法で防火材料に認定されている。水には弱いが水周り用の耐水ボードもある。建材としての歴史は長く、日本では1921年に製造が開始されたのだそうです。
『�▲札鵐肇薀襪�んき(換気)』
家全体の換気を計画的に1台で行なう換気システムの事。部屋ごとの換気ではなく、建物全体をまとめて換気する。気密性が低いと計画換気ができないため、高気密・高断熱が絶対条件となる。
地熱住宅にも標準装備となる。
『��せっけいとしょ(設計図書)』
『��せっけいとしょ(設計図書)』
建築工事実施のために必要な図面及び仕様書のこと。「●●工事一式」ばかりの見積もりでは、どこにいくらの費用がかかっているのか不透明なので、設計図書を見ながらチェックすることが大事。
また、打ち合わせ事項を的確に現場に伝えるためにも大きな役割を果たす。
『�い擦錣�(背割り)』
芯持ち柱(芯がある柱)は、乾燥すると割れが生じる。そこで仕上がって見えなくなる部分に予め割れ目を入れておくことによって、他の部分に割れ
が来るのを防ぐようにする。

『�イ擦鵑覆蠅咾腓Δ燭鵝弊蘋�瓢箪)』
新大阪駅の待ち合わせスポット。秀吉公の馬印でもある千成瓢箪の像。新幹線の中央出口ではなく、何故か入口にあるため地元でも知ってる人は少ない。待ち合わせに千成瓢箪を利用している人を「センナリビョータナー」と言う。(ウソ)
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2005年09月09日 08:59
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