「建築用語の世界」 −つ−
−「つ」−
『�,弔�(束)』
短い柱。垂直材の総称。

『�△弔�がため(突き固め)』

基礎工事の栗石などを、突いたり、たたいたりして、
空げき(隙間)を少なくするために行う作業。
ランマー(写真)などの機械を用いる。
『��つぎて(継手)』
部材を長手方向で連結する方法、またはその接合部分。
木材の継手の種類には、追い掛け継ぎ、鎌継ぎ、腰掛蟻継ぎなどがある。
直角方向に連結される場合は仕口と呼ぶ。
蟻仕口

鎌継ぎ

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2006年01月25日 16:01
